枯れないお花、プリザーブドフラワーに夢中

こんにちは、ブログ担当の加奈です。

前回のお話の続きです。今回は、私がプリザーブドフラワーとどのようにかかわってきたのかをお話ししますね!

フラワーアレンジメントを運営する会社を辞めた後、私はいくつかのプリザーブドフラワー教室の体験に足を運び、先生から指導を受けました。また、毎月花材が届く通信講座に申し込みをしてプリザーブドフラワーのアレンジを自宅で楽しんでいたこともあります。

そうしているうちに、プリザーブドフラワーのアレンジに必要な資材やアレンジの方法を学び、定期的に出版されるプリザーブドフラワーの雑誌を読んでセンスを磨いていったのです。

 

程なくして結婚が決まり、結婚式で使うブーケを自分で作りたいと考えるようになりました。雑誌を読んで、デザインを考えたり必要な花材を取り寄せたりするのは、私にとってとても充実した楽しい時間でした。

そして自分の結婚式では、自作のプリザーブドフラワーのブーケ、ウエルカムボード、リングピローを制作し、招待客の方にお披露目できました。

スクールで教わったわけではなく、初心者の作ったブーケで、決して上手ではなかったかもしれません(むしろ今の方が絶対上手にできると思う^^;)。でも自分の結婚式のブーケを制作できたのは本当にいい思い出になりました。

次回は、結婚して子どもが生まれてから、私とお花とのかかわりについてもうちょっとお話していきますね!




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