花を飾るおひげの男性。

こんにちは!ブログ担当のミモザです。

いきなりですが、わたしの知り合いにお腹がぽっこりでたおひげの男性がいます。
この男性、食べることがなによりも大好きで、そのうえお料理がとても上手!

いつもどこかのすてきなお店へ足を運んで、そのお料理やお店の評価をしています。とてもやさしくて人望も厚いその男性は、なんと!自室に花を頻繁に飾るのです!

しかもひとつやふたつではありません。少なくとも3つは飾り、花の種類も3~4種類は使って自己流で生けています。

どうやら話しにきくところによると、花を買うときにテーマを決めているそうで、それに見合った花を選ぶのだとか。なにも特別な生け方をしているわけではありませんが、花が部屋にあることの利点をよてもよく理解しているようです。

花をみると、人はその色とその姿に自分の気持ちを投影します。
そしてその花がもつ波動に包まれたいという無意識の意識、いわゆる“潜在意識”が働きます。

花は人が求めるものに対して、見返りを求めることなく与えてくれるけなげな存在です♪

ただお金をはらって飾るだけの存在ではなく、自分のこころの相棒として選んでみてはいかがでしょうか♪

喜びを共感した花はあなたに笑顔を与え、悲しみを吸収した花ははやくにしおれ、自分の身とひきかえにあなたに安らぎを与えてくれるはずです♡




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ミモザ

縁あってラルブルで文章を書いている、中の人。その名もミモザ。 ながぁい文章の中に登場人物と情景とストーリーを把握するのが面倒(小説が苦手)。 だけど、短い文章の中に登場人物と情景とストーリーと心情を見出すのが大好物(詩)。 心理カウンセラーだったりして、カードリーディングもやったりして、花もすき、宇宙もすき。

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