夏の元気な象徴!ひまわり

こんにちは、今日も元気なブログ担当ミモザです!

子どもの頃、お向かいの幼稚園の敷地内に咲いていた大きな大きなひまわりを物色しに、よく進入していたミモザです 笑

ひまわりをぽきっと折って持ち帰るとかそういうのではありません。
目的はほかにあります・・実は、ひまわりの種を食べるためでした 笑  生きるためです!(うそです)

当時、ひまわりの種を食べるというのはさほどポピュラーではありませんでしたが、いまは普通にナッツ類として市販されていますね。時代ってすごい。

飼育していたハムスターと一緒に食べたひまわりの種、いい思い出です♡

さて、そんなひまわりですが「お花の定期便」でみなさまのお部屋をいまごろサンサンに明るくしているのではないでしょうか。

切り花としては今の時期とても愛される花、「ひまわり」です。

秋の気配が漂い始める「立秋」に、季語としてつかわれる「ひまわり」は、夏から秋へのうつりかわりの象徴だったのかもしれません。

そう考えるとなぜか、気分がセンチメンタルに・・・♪

ちなみに、ひまわりは茎がふとめですので、お水が多すぎると腐りやすい性質があります。ひまわりを生けたフラワーベースには、ハイターを2滴ほどいれて長く楽しむと良さそうです♡




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ミモザ

縁あってラルブルで文章を書いている、中の人。その名もミモザ。 ながぁい文章の中に登場人物と情景とストーリーを把握するのが面倒(小説が苦手)。 だけど、短い文章の中に登場人物と情景とストーリーと心情を見出すのが大好物(詩)。 心理カウンセラーだったりして、カードリーディングもやったりして、花もすき、宇宙もすき。

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