キレイでかわいらしい。マム

こんにちは、ラルブル ブログ担当のミモザです。

暦の上では立冬を過ぎて、そろそろ冬支度の流れも見え隠れしていますね。

ミモザは札幌在住ですので、もうすでに雪景色ですが、ラルブル地方(どんな地方でしょう)はまだ秋の余韻を楽しめるのではないでしょうか。

 

今日は「マム」というお花について少しお話しをしてみようかな、なんて思っているわたしです♪

菊といえば、思い浮かぶのは落ち着いた席での静かな佇まいであったり、「和」のイメージなのではないでしょうか。

私たち日本人には、とても馴染み深いお花の代表ともいえそうですね。

 

そんな菊の世界観をくつがえすような、「洋」な菊がここ最近とても増えています!

まぁるくてかわいらしい「スプレーマム」や「ポンポンマム」といった名前で、お花屋さんに置いてあるのを見かけたことはありませんか?

 

菊のお花がお見送りするときのお花だと決めたのは、いったい誰でしょう?

海外ではお祝いの席でも菊の花をとてもよく使うそうですし、日本でも昔はお祝いの席でも菊の花をとてもよく使っていたのだとか。

 

キレイでかわいらしい。

ただそういった、素直な感性でお花を飾ってみるのって、ステキだと思います♡

 

 

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ミモザ

縁あってラルブルで文章を書いている、中の人。その名もミモザ。 ながぁい文章の中に登場人物と情景とストーリーを把握するのが面倒(小説が苦手)。 だけど、短い文章の中に登場人物と情景とストーリーと心情を見出すのが大好物(詩)。 心理カウンセラーだったりして、カードリーディングもやったりして、花もすき、宇宙もすき。

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