え、これがスプレー?! 優しい存在感のあるバラ

こんにちは、ラルブルのブログ担当、ミモザです。

みなさん、バラの花を選ぶときは何を基準にして選んでいますか?
花や蕾の数の多さですか?それとも、輪の大きさですか?

または種類にこだわったり、色にこだわるといった方もいるかもしれませんね。
ミモザは花や蕾の数が多い、スプレーバラを選びます♪

1本で多くのバラを堪能したいからなのですが、今回ご紹介するバラは、大きさも数もかねそろえているのではないでしょうか。

通常スプレーバラというと、若干小ぶりな花になるのですが、ウェステリアージュというバラは大きめの輪なのでスプレーに見えません!

大輪のバラにはかないませんが、中輪のこのウェステリアージュは1本に5~6輪ほど花がつくのでボリューミーです。

適度にカットすることでアレンジもいろいろ出来ますし、どうやってお花を組もうかなと考えるのも楽しそう♪

花びらはひらひらとレースのようで、女の子のドレスを連想させる可愛らしさ!
色はアンティーク調の優しいピンク系なので、アレンジメントやプレゼント、またはウェディングにもいいかもしれませんね。
こうしたバラには、優しいグリーンを一緒に活けてあげるとお部屋でさらに映えそう!

今の時期はバラがとても長持ちしますので、ぜひ楽しんでいただきたいお花のひとつです。




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ミモザ

縁あってラルブルで文章を書いている、中の人。その名もミモザ。 ながぁい文章の中に登場人物と情景とストーリーを把握するのが面倒(小説が苦手)。 だけど、短い文章の中に登場人物と情景とストーリーと心情を見出すのが大好物(詩)。 心理カウンセラーだったりして、カードリーディングもやったりして、花もすき、宇宙もすき。

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