愛らしいシンビジウムは、愛子様

ラルブルブログをご覧のみなさま、こんにちは。ミモザです。

2016年最後を飾るお花の定期便で、皆様の元にお届けした存在感のあるお花、シンビジウム。シンビジウムって、高嶺の花というイメージがありますが、実物をみてみると可愛らしさもありますね♪気品だけではなくて可愛らしさもあるなんて、女性としては目指すべきところなのではないでしょうか 笑

お花の定期便でお送りしたシンビジウムは「愛子様」という品種です。
シンビジウム全般の花言葉は「飾らない心」。これもまた目指すべきところですね♪

この「愛子様」は、その名の通り、愛子様の誕生をお祝いして作られた品種です。
淡くふくよかなピンクの花色が、とても愛らしいですよね。

 

シンビジウムは、寒さに比較的強いとされているお花ですが、鉢植えで育てている方はあまり多くないように思います。今の季節ですと、丈夫だしお花もいっぱい咲かせてくれるし、気分があがったまま春を迎えることができそうなので、おすすめです♪

そのうえ、自分で楽しむアレンジメントや、大切な方へのフラワーギフトとしてもおすすめしたいお花のひとつです。喜んでくれることまちがいなしですもん♪

 

さて、2017年のお正月気分もそろそろ抜けきった頃でしょうか。
きれいなお花を今年も愛でていきましょう♡




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ミモザ

縁あってラルブルで文章を書いている、中の人。その名もミモザ。 ながぁい文章の中に登場人物と情景とストーリーを把握するのが面倒(小説が苦手)。 だけど、短い文章の中に登場人物と情景とストーリーと心情を見出すのが大好物(詩)。 心理カウンセラーだったりして、カードリーディングもやったりして、花もすき、宇宙もすき。

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