小エビというより大エビ?!ぺロペロネ

こんにちは、ラルブルブログ担当のミモザです。

みなさんはエビは好きですか?ミモザは大好きです!
中華に入ってるエビも茶碗蒸しに入っているエビも、みんな大好きです。

そのうえ、ミモザは水槽でミナミヌマエビという小エビを飼育しています・・・フフフ、相当なエビ好きだぜ。

 

1月末のお花の定期宅急便。
その中にもエビを仕込んであったのをご存じでしたか?

あぁ!エビのようにみえる花ね!と、お気づきの方、正解!
とはいえ、実はちょっと違うんですよ。花のようにみえる「あれ」は、実は苞(ほう)と呼ばれるものです。

つぼみを包んでいた葉っぱなんです!では、花は一体どこに・・?
花はその中からひっそりと顔を出している、白い部分なのです。

植物には開花時期というものがありますが、このぺロペロネ(小エビ草)はちがいますよ~。気温が15度に保たれていれば、いつでも花を咲かせてくれるのだとか。

年中楽しめるなんて、鉢で育ててみたくなりますね!ただし、大きくなりますから単体で植えてあげるとよさそう。

このぺロペロネは、和にも洋にも存在を変化させることができます。
そういう意味ではアレンジメントやフラワーギフトの花材としては、人気のある花だといえそうですね。

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ミモザ

縁あってラルブルで文章を書いている、中の人。その名もミモザ。 ながぁい文章の中に登場人物と情景とストーリーを把握するのが面倒(小説が苦手)。 だけど、短い文章の中に登場人物と情景とストーリーと心情を見出すのが大好物(詩)。 心理カウンセラーだったりして、カードリーディングもやったりして、花もすき、宇宙もすき。

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