花占いの結末

ラルブルブログをご覧のみなさん、こんにちはミモザです。

2月の節分を過ぎて、関東以南のほうではそろそろ花粉の季節なのでしょうか?
北国では、あまりスギ花粉のような強烈な花粉症というのはありません。

あるのは、シラカバ花粉くらいでしょうか。

しかも、関東以南のみなさんのような重い症状を持っている方には、出会ったことがありません。今年のスギ花粉は去年の4倍という話を耳にしましたが、本当ですか?すごいですね!

早めの対処を行って、花粉の襲来にそなえてくださいね。

 

さて、花を扱うラルブル。
命あるものですから、残念ながらしおれてしまったりする花にも遭遇します。

はらはらと散る花びら・・・。

あっ!花びらといえば、子どもの頃花占いをしませんでしたか?
目に付いた花を手にして、好きな子の気持ちはどうなんだろうと想像しながらやるわけです。

「すき~」「きら~い」「すき~」と。

1枚1枚花びらをちぎっていくのですが、大きくなるまで気づきませんでしたね。

奇数の花びらだと結果は「好き」。よって、両思い!
偶数だと「きらい」。よって、失恋!

こんな当たり前のことに気付かずに、一喜一憂した幼き頃のわたし!笑

占いって、案外身近なものでできるのです。
次回は偶然が引き寄せる占いについてお話ししますね♪

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ミモザ

縁あってラルブルで文章を書いている、中の人。その名もミモザ。 ながぁい文章の中に登場人物と情景とストーリーを把握するのが面倒(小説が苦手)。 だけど、短い文章の中に登場人物と情景とストーリーと心情を見出すのが大好物(詩)。 心理カウンセラーだったりして、カードリーディングもやったりして、花もすき、宇宙もすき。

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