春は気分に任せてお花をプレゼントしよう

鼻がカピカピするのはなぜだろう?

こんにちは、ラルブルブログ担当のミモザです。

鼻水が出るわけじゃないけれど、なぜか鼻の中がカピってる気がする・・・。
自分自身の平和のために、深く追求しないでおこうと思います。

さて、「雨水」という字をぱっと目の前に出されたら、みなさんならなんて読みますか?わたしなら、鼻高々に「あまみず!」と答えるでしょう。

伸びまくったその鼻、ポッキリ折れることになるとも知らずに・・・
正解は「うすい」。“空から降ってくる雪が雨にかわって、氷が水に変わる”という意味なんですよね。

要するに「春がくるよ~~っ!」ということです 笑

それが2月18日なんですね。ちょうど、テレビでは「春1番が」といい始めていた頃です。でも今年は次々と春3番までやってきましたね。

北国では、3つの「冬」を乗り越えると春がやってくるといわれています。

雪の降り始め、真冬、最後の降雪。

わたしが暮らす北国では、最後の降雪がそろそろ終わって気温がプラスになってきました。こうなってくると、お花屋さんに並ぶ花も春色でランラン♪になってきます。

日照時間も長くなるので、脳内にはセロトニンが分泌されて、気分も明るくなるのを実感できるのではないでしょうか。そうなるとなぜかお花を買って帰りたくなるし、家族やお友達にお花をプレゼンとしたくなる♪

「あ~、この花あの子好きだっていってたな~」とか、思い出すわけです。

そういうときは気分に任せて、理由なんてなくてもフラワーギフトをするといいと思うんです!お花をプレゼントされて、嫌な顔をする人なんていませんしね♪

ラルブルのフラワーギフトなら、ボックスフラワーなどもあって喜びも倍増だと思いますよ。




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ミモザ

縁あってラルブルで文章を書いている、中の人。その名もミモザ。 ながぁい文章の中に登場人物と情景とストーリーを把握するのが面倒(小説が苦手)。 だけど、短い文章の中に登場人物と情景とストーリーと心情を見出すのが大好物(詩)。 心理カウンセラーだったりして、カードリーディングもやったりして、花もすき、宇宙もすき。

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