母の日って、誰が決めたの?

こんにちは!ラルブルブログでおなじみの、ミモザです。

そうそう、表題ですが・・・実はこれ娘がまだ4歳の頃に、わたしにいったセリフです 笑
4歳というと、幼稚園児。
幼稚園や保育園などでは、母の日や父の日に子どもになにかを作らせて、親にプレゼント!ということをしますよね。

そんなことをやらせる「母の日」って、いったいなんだ?!と、思ったのかもしれません 笑

そしてわたしがなんて答えたのかというと・・・。なんと、覚えていません!
きっと「誰だろうね~~?」とかいって笑ってごまかしたのかもしれません。てへ。

12年越しの今日、ようやく調べてみました!

アンナ、ジャーヴィスサンという女性が、亡き母をしのんで白いカーネーションを霊前に手向けたことが始まりのようです。日本に入ってきたのは大正時代で、戦後になり現在の5月の第2日曜日になったようです。

ただちょっと違うのは、赤いカーネーションは母が健在な人、母が亡くなられた人は白いカーネーションを胸に飾っていたのだそうですよ。

これが現在では、カーネーションを母親へ贈るというスタイルになり、そしてカーネーションにこだわらず好きなお花やアイテムを贈るということになっているようです。

いっそスタイルにこだわらないのであれば、ボックスフラワースタイルギフトなんかいかがでしょう!ありきたりのスタイルから、ちょっぴりオシャレなスタイルへ冒険してみるのも、親孝行かも。




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ミモザ

縁あってラルブルで文章を書いている、中の人。その名もミモザ。 ながぁい文章の中に登場人物と情景とストーリーを把握するのが面倒(小説が苦手)。 だけど、短い文章の中に登場人物と情景とストーリーと心情を見出すのが大好物(詩)。 心理カウンセラーだったりして、カードリーディングもやったりして、花もすき、宇宙もすき。

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