あいつが居てくれたから

落語が好きで「七度狐」のテープをづっと聴いていたら、
丸おぼえしてしまった「こくう」です。

今はSNSのおかげで友達作りが簡単になりました。

普通は耳に心地よい言葉を言ってくれる友達の方が多いですよね。
だって気が合うから友達でいるんだし、こっちも好きな友達なら褒めるし。

けどな~、
真剣に注意をしてくれたり叱ってくれる友達は、それ以上に貴重な存在なんだと、
ええ歳になった今は思います。

ともだちが言ってくれたおかげで分かったことなんて、私にはいっぱいありますよ。
嫌われるかもしれないというリスクを負ってまで、注意をくれる人こそ親友なんです。

素直にそのTOMODACHIに「言ってくれてありがとう!」と言いたいんもんですが、
これがなかなか面と向かって言えないんだな~。

あなたもこんな経験ありますか?

そや、
あいつの誕生日に花でも贈ってみるか、男どうしやけどな。
あいつも酒と落語好きやし、「洒落」で落としてくれるやろ。

ところで、
あなたはどんな時に、花を贈りたいと思いますか?
それはきっとあなたが「嬉しい気持ちの時」じゃないでしょうか?
人は男女ともに誰かに恋しているときには、嬉しい気持ちになっているものですよね。

あなたは誰に、花を贈りたいと思いますか?

それは「ずっと気にかけている人」じゃないですか?
「男なら」母に、嫁に、子供に、恋人に、恩人に、ちょっと口説きたいひとに、(笑)
順番は人それぞれに違うでしょうが、ずっと心の中に居る人はみんな大切な存在です。

誕生日
結婚記念日
出逢った日
クリスマス
ハロウィン
母の日・父の日
関わってくれる人の記念日

そんな人たちみんなに、事あるごとに花を贈ることができればいい♬ですよね。
さぁ!大切な人に花を贈って「華のある男になろう!」

はい。これが今回の「おち」。
ここ笑うとこ ですよ。。(笑)




誕生日のフラワーギフト、ボックスフラワーなら大阪の花屋のラルブルへ


The following two tabs change content below.

こくう

最新記事 by こくう (全て見る)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です