たまには守られてみましょう。

こんにちは、今日もラルブルのブログをしたためるミモザです。
あなたは映画を観に行くことはありますか?
先日「追憶」という映画を、レディースデーの朝、張り切って観に行ってみました。
前回の「彼らが本気で編むときは、」観賞時同様、なんの下調べもなしにいきなり行ったんです。
ネタバレになってしまいますので、これといった話しはしませんが、感想としては「守る」がテーマなのかなと。
きっとみんな誰しもが、なにかを守って生きているのだろうなと。
守りたくても守れないものがあるジレンマと戦っている人もいるかもしれないし、守りたいものを全身全霊で守って生きている人もいるかもしれません。

あなたは何を守って生きていますか?

私たちが生きていく以上、必ず何か摩擦を生じていると思います。
人間関係はもちろん、仕事上どうしても人の体に触れるような場合もそうです。
また、自分の心と対峙することで様々な葛藤が生まれて、その中でどうやって折り合いをつけていくのかということもいえそうです。
なにかしらの摩擦が起こるということは、自分に多少の影響があるかもしれないということを、知っておくのもいいかもしれません。

心や体が疲れたとき(悲しみや絶望などの感情も含め)、夜もなかなか眠りにつけないことが多いのでは?
そんな時は、お花を寝室に飾ってみてください。
お花の生きたエネルギーは、場の浄化もそうですが人の傷ついたエネルギーを優しく癒やしてくれるんですよ。

お花は純真なエネルギーを放っているそうで、そのエネルギーがあなたを包み込んで ぎゅっ としてくれます。
想像してみてください。なんだかとっても嬉しくなりませんか?
フラワーブーケでも、1輪でも何でもいいと思います。

そして、もしあなたのそばに癒やしを必要としている人がいたら、フラワーギフトをしてあげるといいかもしれません。
アクセサリーとかそういったものではなく、真綿のようなエネルギーに触れることできっと元気になってくれると思いますよ。

そんなあなたも
たまには守られてみるのも、いいかもしれません。




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