質のいい眠りはお花にヘルプ!

こんにちは、どうもここ最近いつも眠いミモザです。
寝ているはずなんですけど、頭がしっかり休めていないんでしょうね。
あれこれと考えてしまうクセがあるミモザは、考えながら眠りにつくので、夢の中でも考えていることがあります。
あぁ、これってあまりよくないですよね~。
気をつけなくてはなりませんね!
さて、眠りと花についてちょっぴりお話ししてみようと思います。

わたしのようにアレコレ考えながらベッドに入る人、いませんか?
そういう場合には、ジャスミンやラベンダーの香りをクンカクンカしながら眠りましょう!
高ぶった精神を落ち着かせてくれるうえに、質のいい眠りへと導いてくれるのだそうです。
とはいえ、生花がすぐに手に入るわけではないですよね。
そんなときは、エッセンシャルオイルやサシェなどを活用するといいでしょう。
香りが強いと思ったら、ベッドサイドから離しておくとよさそう。
また、よくあるポトスは空気をきれいにしてくれるそうなので、寝室におくだけですこやかに眠ることができそうなのも惹かれますね。

これらはシーズンになれば、お花やさんでカットフラワーとして店先に並んでいます。
ただし、ジャスミンやラベンダーは鉢植えが多いかな?
ポトスはフラワーアレンジメントなどによく使われるので、カットフラワーとして需要がありますよね!
もしかすると、ラルブルのボックスフラワースタイルギフトにも使われることもあるかも?
もし見つけたときには、捨ててしまわずに発根させて寝室で育ててみるのもよさそうです♪

ちなみに、なぜかミモザはポトスを枯らせてしまいます!ガーン
なぜなんでしょうね~。
実家の母が増やしたポトスを貰ってきても、ダメにしてしまうんです。
他の花は育つのに不思議・・・。
もしかして花と人間にも相性ってあるのかしら?
ポトスに聞いてみたいです。「わたしのどこがだめなの?」と。
フラレそうな女性がいうようなセリフですけど 笑

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ミモザ

縁あってラルブルで文章を書いている、中の人。その名もミモザ。 ながぁい文章の中に登場人物と情景とストーリーを把握するのが面倒(小説が苦手)。 だけど、短い文章の中に登場人物と情景とストーリーと心情を見出すのが大好物(詩)。 心理カウンセラーだったりして、カードリーディングもやったりして、花もすき、宇宙もすき。

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縁あってラルブルで文章を書いている、中の人。その名もミモザ。 ながぁい文章の中に登場人物と情景とストーリーを把握するのが面倒(小説が苦手)。 だけど、短い文章の中に登場人物と情景とストーリーと心情を見出すのが大好物(詩)。 心理カウンセラーだったりして、カードリーディングもやったりして、花もすき、宇宙もすき。