ライトを意識する。

こんにちは!先日、自分自身がボックスフラワーに似た花を友人にプレゼントをしたミモザです。
いつもとても仲良くしてくれて、しょっちゅう遊んでいた友人が手術をすることになり、入院しています。
手術を2日後に控えた友人のところをお見舞いしよう!と、もうひとりの友人と一緒にお花を贈ることにしたわけです。オアシスに差してあって水替えの心配がいらないものを・・・と、お花やさんに見に行くと、ちょうどいい邪魔にならない大きさのボックスに入ったお花があったんです!

あ~!ボックスフラワーそっくり~~!
と、心の中で叫び、そのお花を購入。

やっぱりいいですね。入院中、癒やしと心の潤いの助っ人になってくれるお花。
けれど、お水の取替えが負担になってしまってはいけませんから、オアシスにささっていて数日はお水の交換はしなくてもいいのが一番です!

あまり存在感がある大きさだと、なにかと邪魔になってしまいますし、それだとお花もかわいそう。
ちょうど手のひらに乗っかるくらいの大きさが、病室にぴったりあっていました!

お花は癒やしのエネルギーがとてもつよいのは、みなさんもよくご存じだと思います。
時に語りかけ、時に語りかけられる相思相愛のような関係だと思います。
いつもそこに存在していて、いつも受け入れてくれる観音様のような存在かもしれませんね。

だからこそ、贈り手は貰い手のことを第一に考え、そこに“愛”だったり“いたわり”だったりを乗せて、スマートに贈れたら最高なんじゃないかなと思います。

実際にボックスフラワーのようなものを贈ったものとして言えることは、購入するときも持ち歩くときも渡すときも、非常にライトな心でいられました♪

ライトとひと言でいっても、英語には発音によって意味が異なります。
light=光、right=適切な。これらが合致すると「feel right (体の調子がよい)」になる気がします。
恋愛も健康も、お祝いも、ライトが合致すると、結果ALL RIGHTです!

日本人の苦手な「R」と「L」の発音をしながら、今日はこのへんで~!




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ミモザ

縁あってラルブルで文章を書いている、中の人。その名もミモザ。 ながぁい文章の中に登場人物と情景とストーリーを把握するのが面倒(小説が苦手)。 だけど、短い文章の中に登場人物と情景とストーリーと心情を見出すのが大好物(詩)。 心理カウンセラーだったりして、カードリーディングもやったりして、花もすき、宇宙もすき。

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だけど、短い文章の中に登場人物と情景とストーリーと心情を見出すのが大好物(詩)。
心理カウンセラーだったりして、カードリーディングもやったりして、花もすき、宇宙もすき。